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実践発表1

okaken6675
8月2日
読了時間: 1分

トップバッターは新潟大学附属新潟小学校の大矢奎哉さんです。廃材との出会いから始まる活動について子どもたちの姿を中心に色々とお話いただきました。学びが連続していく姿から,子どもたちの資質・能力が働いていく様を報告していただきました。


 
 
 

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​日本美術教育研究会

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