top of page
検索

実践発表3

  • okaken6675
  • 2025年8月9日
  • 読了時間: 1分

3人目の発表は、奈良市立月ヶ瀬中学校の竹谷摩維子先生から、「学びの連続性を意識した陶芸授業の一考察」というテーマでお話いただきました。小学校と中学校と両方で焼き物の授業をする中で、子どもたちの学びについて見えてくるものについての考察をされました。系統的に学習ことの大切さについてみんなで考えるきっかけになりました。


 
 
 

コメント


​日本美術教育研究会

事務局 : 鳴門教育大学  山田 芳明 研究室内

©2023 夏学。Wix.com で作成されました。

bottom of page